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信頼と実績のあるトップブリーダーが生産する実験動物をお届けいたします
    

ウサギ

Slc:NZW (SPF)
1980年、英国Ranch Rabbits
発育良好、性質温和、一般研究用
Slc:JW/CSK (SPF)
Std:JW/CSK (Clean)
1990年、CSKリサーチパーク
耳が大きく発熱試験、安全性試験に好適

 

モルモット

Slc:Hartley (SPF)
1959年、国立予防衛生研究所(現・国立感染症研究所)
各種研究、生物検定に広く使用されている
Strain 2/Slc (SPF)
1984年、国立予防衛生研究所(現・国立感染症研究所)。 
感染症・免疫応答・腫瘍免疫療法、結核菌に対して抵抗性がある。
Strain 13/Slc (SPF)
1976年、国立予防衛生研究所(現・国立感染症研究所)
結核菌に抵抗性が比較的低い

 

ハムスター

Slc:Syrian (SPF)
1978年、日本生物科学研究所。
マウス・ラットについで広く利用され、特に癌研究・生殖生理学などの分野で
使用されている
1990年SPF化
APA/Slc (SPF)
1993年、東大農学部実験動物学
月齢に伴う心臓と腎臓の非腫瘍性障害、腎糸球体脂質沈着症・腎糸球体硬化症

 

スナネズミ

MON/Jms Gbs Slc (SPF)
1989年、東京大学医科学研究所
老化研究・行動学習実験・脳梗塞・高血圧・動脈硬化症におけるコレステロール代謝
Helicobacter pyloriの感染実験に使用される。

 

マストミス

Mastomys MKS/Acc (SPF)
1992年、愛知ガンセンター第一病理
胃にCarcinoid(類癌腫)を生じる(ワイルド系)
Chamois-coloured MastomysY strain (SPF)
1992年、愛知ガンセンター第一病理
胃にCarcinoid(類癌腫)を生じる
Chamois-coloured MastomysZ strain (SPF)
1992年、愛知ガンセンター第一病理
胃にCarcinoma(癌腫)を生じる

 

コンベンショナル動物

ノーサンビーグル犬
(株)ナルクで徹底した防疫体制のもとに繁殖育成した、
均質温順なビーグル犬を供給しております。
アカゲザル・カニクイザル
(有)日本野生動物研究所(奄美大島)で生産しております。
繁殖生産ザル
ミニブタ
日生研で生産しております。
皮膚試験、循環器関連の試験、移植等


中部科学資材(株)は1967年の創業以来、実験用機器・資材の開発ならびに大学・研究機関への供給に専念してまいりました。

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